「非核三原則の堅持を求める意見書」可決

安曇野市議会

意見書が市議会3月定例会最終日に賛成多数20:1で可決されました。唯一の戦争被爆国である日本が国是としてきた「非核三原則」の見直しが懸念されるなか、「核兵器禁止条約の意見書が市議会3月定例会最終日に賛成多数20:1で可決されました。唯一の戦争被爆国である日本が国是としてきた「非核三原則」の見直しが懸念される今、2017年12月定例会で「核兵器禁止条約への参加を求める意見書」を全会一致で可決した市議会として、その意思を示すことができたことは、大きな意義があります。

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